10月29日(木)に、避難訓練担当教員が国分寺消防署で放水訓練を行いました。前回の校内での研修では、初期消火で屋内消火栓を活用することの有効性を確認しました。今回は、実際にホースから水を出しての放水訓練を行いました。
校内には30mおきに消火栓が設置されています。長いホースが折れ曲がらないように、できるだけ伸ばすことがポイントだそうです。バルブをひねると、ものすごい勢いで水が放出されました。
研修での学びを、今後の訓練、そして実践(無いことを望みますが)に生かしたいと思います。国分寺消防署の皆様、ご指導をありがとうございました。
























































