10月23日(金)の給食は、秋らしい献立でした。吹き寄せご飯には、ほくほくしたサツマイモが入っています。さんまの筒煮は骨まで食べられる柔らかさでした。
風がひんやりして、気候もぐっと秋らしくなりました。たんぽぽ教室の廊下の壁面も、秋らしく、かわいらしくなっています。
10月23日(金)の給食は、秋らしい献立でした。吹き寄せご飯には、ほくほくしたサツマイモが入っています。さんまの筒煮は骨まで食べられる柔らかさでした。
風がひんやりして、気候もぐっと秋らしくなりました。たんぽぽ教室の廊下の壁面も、秋らしく、かわいらしくなっています。
10月22日(木)の朝は、集会委員会の企画で「誰が〇〇をしているでしょう集会」を行いました。
事前に集会委員が撮影した動画を観ながら、クイズに答えます。誰が重いランドセルを背負っているか、誰が椅子に座っていないか、誰が片足を上げているか等を当てます。椅子や足はマットで隠されているため、集会委員の上手な演技につい騙されてしまいました!
10月22日(木)に、2年生が町探検に行きました。地域のお店や施設を見学し、質問をして答えていただいたり、タブレットで写真を撮ったりしました。
見学先の方々は、お店や施設の様子を詳しく説明してくださり、丁寧に質問に答えてくださいました。また、どのグループの子どもたちも、とても熱心にメモを取りながら話を聞いていました。
お世話になりましたお店や施設の皆様、学習に付き添い、安全の見守りや学習の支援をしていただきました保護者の皆様、本当にありがとうございました。
10月20日(火)に5年生が、光公民館主催の防災学習会に参加し、避難所設営体験を行いました。
市の防災安全課の方からは、大きな地震に備えて準備しておくことや、実際に地震などの災害が起きた場合にすべきこと等を具体的に教えていただきました。家族との待ち合わせ場所や連絡方法を確認することは、すぐに実践してほしいとおっしゃっていました。
講話の後は、八小の防災倉庫の見学です。八小は「地区防災センター」の役割があり、災害時に避難所になり、食料等の配布拠点となります。緊急時に活用する救急箱や食料、飲料水、発電機等様々なものが倉庫の中に入っていました。災害が起きた時に必要な「自助、共助、公助」について教えていただき、子どもたちも「共助」の助け合いの場面で、荷物を運ぶなどの仕事を担ってほしいとお話がありました。
貴重な体験をさせていただいた公民館、国分寺市役所の皆様、ご協力いただきました地域の皆様、ありがとうございました。
10月20日(火)、4年生が狭山緑地と東大和市立郷土博物館への遠足に行きました。
狭山緑地にあるアスレチックで歓声をあげて遊ぶ4年生。楽しそうなその姿を見ているだけで、幸せな気持ちになりました。
10月18日(日)、第二小学校体育館にて行われた光公民館まつりの舞台発表に八小吹奏楽団が出演しました。大人っぽい新しい曲も披露し、ますます進化している八小吹奏楽団。光公民館まつりを皮切りに、秋は発表の機会が目白押しです。団のスローガン「たけのこニョキニョキ」の通り、どこまでも成長する八小吹奏楽団が今から楽しみです。
10月13日(火)、3年生が「こくベジ」を生産している水村園の見学に行きました。白菜や大根、にんじんなどこれからの鍋の季節には欠かせない野菜が元気に育っていました。
水村さんからは、農業のやりがいやご苦労、生産のさまざまな工夫をわかりやすくお話しいただきました。子どもたちも真剣な表情で話を聞き、しおりに収まりきれないほどたくさんメモする姿がみられました。
10月17日(土)は学校公開3日目でした。
この日の2校時は、道徳授業地区公開講座の道徳授業を行いました。今回の道徳授業は、どの学級も「国分寺学」に関するテーマで授業を行いました。道徳の教科書の「郷土愛」をテーマとする教材や、国分寺市で独自に作成した「国分寺市郷土教材」を活用した授業でした。